明日本番。人情喜劇「銀の馬車道」

うっし、今日は小屋入りだ。
明日本番の人情喜劇「銀の馬車道」松竹さんのお力借りて挑む文字通り人情と地元への愛に溢れた市民演劇です。福崎町や姫路市を中心に展開し、演出と出演でここ5~6年携わらせて貰ってる。大人も子供も一緒になって真っ正面から取り組む舞台。混じっていい空気吸わしてもらおう。
市民演劇といってもあなどるなかれ、もうかれこれ十数回の公演を重ね、そのゲストは渋谷天外さん、岸田敏志さん、いま寛大さん、桂米團治さんと早々たる顔ぶれ。中々に趣深いのです。
お暇な方よろしくね。
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因みに写真は数年前に同じ演目に携わった橋爪の泥んこメイク(byわし)

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