ストレス激減。BootCamp 言語入力切り替え。
執筆満開の秋。
自宅のワークデスクでは「dynabook」のウインドウズマシン、
自宅外で執筆する時は「MacBookPro13inch」の「Boot Camp」環境
で、どちらも「Microsoft Office Word」を使って台本を書く。
MacOS版のOfficeもインストールしているのだが、
使い勝手に慣れていくのが面倒に感じてついつい食わず嫌いしている。
慣れの問題かもしれないがWordの使い勝手で言えばWindows環境の方が
何かとかゆいところに手が届く気がする。
BootCamp使用時にMacキーボードにストレスを感じるのが「日本語入力」と「直接入力」の切り替えだ。どちらのマシンも「googole日本語入力」を使っているのですが、Windowsマシンの「半角/全角キー」に当たるものがMacのキーボードには無い。MacOSの近い操作で言えば「英数キー」と「かなキー」がそれに当たるのだが、なんと「かなキー」でひらがな変換にはできるが、「英数キー」では直接入力にならない。半角英数文字の入力をしようと思ったら画面上で言語タブをクリックして変更しなければならない。ほんの一手間なのだが、実際に作業していると非常に面倒な動作で、作業時間のロスにも繋がる。
台本書くときって僕の場合は自分でしゃべっているような感覚になりながら、口ずさむように書いているのが調子のいい時。その作業がマウスを握り直すことによって中断されてしまう。
ずっと悩んでいて解消せねばと思っていたこのストレスを解消してみた。
以下MacキーボードでWindowsを使ってる時の言語入力切り替え設定。
【すっきり3分で解消!(笑)】
1.Google日本語入力の「設定(スパナのマーク)」→「プロパティ」
![]()
2.「キー設定の選択」を「カスタム」に変更して「編集」をクリック
3.以下のようなアクティブウィンドウが出てくるので、
「編集」→「定義済みのキーマップからインポート」→「ことえり」を選択
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4.以下の項目についてキーを割り当てていく。上の3つは必須、最後の一つは必要に応じて・・。(多分)
※項目については使用したい割り当てに応じて、分かる人はアレンジしていっていいと思います。わからない人はそのまんまでも全然使えます。
※下記画像の「Muhenkan」は「英数キー」、「Hiragana」は「かなキー」に対応しています。
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変更するときは「入力キー」列の該当箇所をダブルクリック。選択箇所がボタン状に浮き上がる表示になったらもう一度クリック → 下のようなウィンドウが開いた状態で、該当キーを実際に押して選択 最後に「OKをクリック」←これ重要
※「Enter」とか「return」キー押したらそのキーが割り当てられてしまします。要注意!
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これで「英数」を押したら半角英数の直接入力、「かな」を押したら日本語変換入力と
キーボードから手を離さずに切り替えることができます。
ああ~すっきり。
さて、執筆に戻ります。(笑)


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素晴らしい解決方法でした。
感謝します。
今後ともよろしくお願いします。
2014-04-16
Nyan 拝
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感謝します。
今後ともよろしくお願いします。
2014-04-16
Nyan 拝
私もブートキャンプで仕事もプライベートもWindowsを使っています。たいへんストレスを感じていたのでいろいろ検索していてnamilogさんに辿り着きました。オフィスやエクセルはWindows版じゃないと私も使いにくく、この方法でまさにストレス激減!しました。
ありがとうございました。
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ありがとうございました。
ありがと!
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余計なソフトウェアを使用する必要がなくて、とても快適になりました。面倒だったのがウソのようです。本当にありがとうございました。
余計なソフトウェアを使用する必要がなくて、とても快適になりました。面倒だったのがウソのようです。本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
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